委員会活動
目次
会     長 幹     事

会     計

会 場 監 督 クラブ管理運営委員会 プログラム委員会
出席委員会 親睦活動委員会 苫小牧姉妹特別委員会
雑誌委員会 クラブ会報委員会 会員増強委員会
ロータリー情報委員会 職業分類委員会 会員選考委員会
会員増強小委員会 奉仕プロジェクト委員会 職業奉仕委員会
社会奉仕委員会 国際奉仕委員会 クラブ広報委員会
ロータリー財団委員会 新世代育成委員会 新世代育成プロジェクト委員会
ローターアクト特別委員会 米山奨学委員会 長期計画検討委員会
創立50周年記念事業実行委員会    
会長
区分 担当委員 目標・活動計画
 
会 長
 
松田 壯吾
目標

福分の思いと、和敬の心をクラブの隅々まで満たす。
全メンバーがふくらみのあるロータリーライフが送れるようにクラブが奉仕する。

活動計画
クラブとして
1. クラブ創立50周年祝賀
2. 会員の増強
3. 地域の青少年に光を当てる事業の推進
4. 例会の一層の充実
4. ロータリーの単年制とRI・地区要請の継続奉仕プロジェクト事業とを調整し、活動の活性化
会長として
1. 各委員会の本年度目標、活動計画への全面的支援
2. 全メンバーとの濃密な交流
3. 創立50周年事業への積極的参加
4. 会員増強に率先して動く
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幹事
区分 担当委員 目標・活動計画
 
幹 事
 
川井 俊幸
目標
会長及び各委員会と有機的な連携・連絡を図るとともに、活気あふれるクラブ運営と楽しい例会運営に努め、会員相互の親睦を深めることができるように努めます。
活動計画
1. クラブ運営を定款、細則、手続き要覧に則って進める。。
2. 理事会の通知及び議事録の作成を行う。
3. 委員会の開催や協議内容について、連絡調整を図る。
4. 会合の出席記録を作成する。
5. 地区大会、地区協議会、IM等の参加動員や準備を行う。
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会計
区分 担当委員 目標・活動計画
 
 
 
苗村 泰徳
目標
会員からの会費が主たる財源であることを十分認識し、厳格な資金の保管、管理及び資金使途の確認を行う。正確・適正な会計処理に努め、資金の安全かつ効率的な運用を心掛ける。
活動計画
1. 各責任者との連絡を密にし、適正かつ正確な会計処理を継続的に実施する。
2. 会計報告は、決算時はもとより理事会の要請に基づき早期に行う。
3. 会費の徴収は会員の協力のもとに遅滞なく行う。
4. 予算編成にあたっては、過年度の実績などの情報を必要に応じて提供し、積極的に協力する。
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会場監督
区分 担当委員 目標・活動計画
 
会 場 監 督
副会場監督
 
山口 紀生
苗村 泰徳
目標
  • 会員が楽しめ、ゲストが心地よく過ごせる例会づくりをする。
  • 伝統のあるクラブとしての品格を示せる例会の運営をする。この一年は品格の中でも聴く態度に焦点を当てる。
活動計画
1. 会員が相互に交流し、楽しめる例会場設営に努める。
2. ゲストが気持ちよく過ごせるよう、席への案内や歓迎の握手などにも気を配り例会づくりをする。
3. 特に会長、幹事、ゲストが話を始める時に、必ず会員全員が品格ある態度を示せるような会場づくりをする。
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 クラブ管理運営委員会
区分 担当委員 目標・活動計画
 
委 員 長
 
小委員会
 
木内 哲也
 
プログラム

出   席

親睦活動

苫小牧
姉妹特別

雑   誌

クラブ会報
目標
会員がロータリークラブのメンバーであることに喜びを持てるようにクラブを運営する。
活動計画
1. 各小委員会の活動内容を会員へ速やかに伝達し理解する。
2. 例会の大切さを認識し、楽しい意義のあるまた会員にとり役に立つ内容の例会になるよう努める。
3. 会員相互の親睦はもちろん、会員家族の親睦を深める。
4. 会員、会員家族で姉妹クラブとの交流をさらに深める。
5. 会報、雑誌は大切な情報源であり、会員が必ず読むように促す。
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プログラム委員会
区分 担当委員 目標・活動計画
 
委 員 長
副委員長
委  員
 
鈴木 正彦
伊藤 孝仁
角田 英明
目標

創立50周年を迎えた伝統ある相模原ロータリークラブにふさわしい例会を全メンバーの協力を得てプログラムの編成に努める。

活動計画
1. RI・地区・並びにクラブ行事に配慮したプログラム構成
2. 会長方針にある「文化」をテーマにした卓話の実施。
3. 地区委員会報告の実施
4. RIが定める月間の理解を深めるプログラムの実施。
5. 親睦活動委員会と連携した宿泊を伴う例会プログラムの実施。
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出席委員会
区分 担当委員 目標・活動計画
 
委 員 長
副委員長
委  員
 
松岡 忠義
宮﨑 哲朗
鈴木 勝久
名倉 良夫
木村 泰守
菅野 宏一
目標
出席率の向上を図る
活動計画
例会を欠席した会員が積極的にメイクアップできるよう各種情報を流す。
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親睦活動委員会
区分 担当委員 目標・活動計画
 
委 員 長
副委員長
委  員
 
宮﨑 哲朗
菅野 宏一
土屋   敦
阿部 邦彦
後藤 一喜
木村 泰守
高野 靖悟
長澤 貴淑
圓井美智夫
目標
年3回の家族懇親会を中心に、和やかな例会、スムーズな進行ができるようにしていく。
活動計画
  1. 例会時、30分前に集合し、会場準備、お客様の出迎えをする。
  2. 新入会員に例会の流れやロータリーについての諸行事、用語等をレクチャーしていく。
  3. 委員会内の活性化を図る。
  4. 家族例会は、ロータリー家族である会員の配偶者や家族、RACに積極的に参加してもらう。
  5. 家族が他界された後の悲しみを分かち合う。
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苫小牧姉妹委員会
区分 担当委員 目標・活動計画
 
委 員 長
副委員長
委  員
 
菅沼 山一
牛久保政宏
今井 邦夫
磯崎 嘉徳
大貫 重道
清水   亨
伊澤   清
目標
姉妹締結41年目を迎え、相互の関係をより強固に末長く交流できるように、一層の親睦の強化に努める。
活動計画
本年は10月の創立50周年式典に合わせて来相されるので、1人でも多くの方に来ていただけるように綿密な連絡と計画をたて、記憶に残る来訪にしたい。
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雑誌委員会
区分 担当委員 目標・活動計画
 
委 員 長
副委員長
委  員
 
岩谷 房雄
鈴木 勝久
永井 幸作
髙橋 武次
目標
「ロータリーの友」等を通じて、ロータリーへの関心と理解を深める。
活動計画
  1. 「ロータリーの友」等に掲載された記事の中で、タイムリー性のあるものや関心があると思われるものを紹介する。
  2. 当クラブの活動やイベント等に関する情報を適宜ロータリーの友に寄稿する。
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クラブ会報委員会
区分 担当委員 目標・活動計画
 
委 員 長
副委員長
委  員
 
成川   猛
後藤 一喜
根本 敏子
岩谷 房雄
松岡 忠義
守屋 又市
木村 泰守
菅野 宏一
目標
プログラムの予告、行事予告を的確に伝え、卓話を中心にクラブの活動がひと目でわかるような紙面にする。
活動計画
  1. 各委員会、卓話者の協力でタイムリーな話題も数多く提供していただきたい。
  2. 卓話の原稿は紙面の関係上、3,000字以内にする。
  3. ホームページの活用。
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会員増強委員会
区分 担当委員 目標・活動計画
 
委 員 長
 
小委員会
 
伊藤 孝仁
 
ロータリー情報
職業分類
会員選考
会員増強小
目標
クラブ会員の維持に努めると共に新会員の入会を促し、より一層のクラブの発展と活性化を図る。同時に、時代の変化、産業構造の多角化に適応できる職業分類表を整備する。
活動計画
  1. 各委員会・家庭集会との連携を図り、会員増強につなげていく。
  2. 各員会の特性を十分に活かし行動する。
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ロータリー情報委員会
区分 担当委員 目標・活動計画
 
委 員 長
副委員長
委  員
 
井上   穣
紙透 七蔵
江成 尚男
目標
ロータリー情報を的確に把握し、できるだけ早くタイムリーに提供するよう努める。新会員がクラブに適応できるための機会を数多く提供していく。
活動計画
  1. ロータリアンが会員としての特典、責任と義務を十分に理解し、認識できるよう情報交換会を開催する。
  2. ロータリーの歴史、綱領、活動、情報の提供。
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職業分類委員会
区分 担当委員 目標・活動計画
 
委 員 長
副委員長
委  員
 
高津 利明
菅沼 山一
瀧本 良吉
目標
刻々と変化する現代社会において、職業も多岐にわたり職業分類も随時検討する必要がある。また、クラブの永続的な繁栄には質の高い会員の増強が不可欠である。会員増強委員会の他の小委員会と連携し、時代に即応した会員の増強の一助になるよう活動する。
活動計画
  1. 時代に即した職業分類表の検討。
  2. 職業分類表の未充填会員の情報提供。
  3. 会員増強委員会及び他の小委員会と連携し、会員増強の一助とする。
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会員選考委員会
区分 担当委員 目標・活動計画
 
委 員 長
副委員長
委  員
 
久保田 保
杉岡 芳樹
田中  忍
根岸 信行
目標
推薦された会員候補者の会員としての適格性等を判断し、迅速に選考する。
活動計画
  1. 会員候補者の社会的評価の調査。
  2. 会員としての適格性の検討。
  3. 奉仕活動に熱意があるかどうかの確認。
  4. 例会、クラブ行事への積極的な参加の確認。
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会員増強小委員会
区分 担当委員 目標・活動計画
 
委 員 長
副委員長
委  員
 
伊藤 孝仁
成川  猛
井上  穣
久保田栄一
牛久保政宏
鈴木 正彦
齋藤佐知子
阿部 邦彦
目標
クラブの発展・充実、活性化のために適格な方の入会を推進し、ロータリーの輪を広げ、クラブとしての存在感を十分に発揮するためにも会員増強に努める。
活動計画
  1. 現会員には、勧誘意識を高めてもらうため、「入会のご案内」リーフレットを持ち歩いてもらい、新入会員候補の獲得を目指す。
  2. 家庭集会を中心に、増強を議題とし新会員の推薦をお願いする。
  3. 退会防止のため、会員間コミュニケーションをより一層深めてもらう。
  4. 新入会員情報とともに、再入会をしていただけそうな元会員の状況を把握するための情報交換も行う。
  5. 職業分類表を考慮した会員増強に加え、女性会員の入会も促進する。
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奉仕プロジェクト委員会
区分 担当委員 目標・活動計画
 
委 員 長
 
小委員会
 
清水  亨
 
職業奉仕
社会奉仕
国際奉仕
目標
50周年を契機に現在実施している奉仕事業を長期(継続)事業と各単年度事業とに区分整理して、効果的な奉仕活動を進める。長期(継続)事業は長期計画検討委と調整する。
活動計画
  1. 過去5年間の奉仕事業を棚卸しする。
  2. 職業、社会、国際の各プロジェクトごとに、長期(継続)事業と各単年度事業を設定し実施する。
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職業奉仕委員会
区分 担当委員 目標・活動計画
 
委 員 長
副委員長
委  員
 
苗村 泰徳
川井 俊幸
水谷 正美
守屋 又市
目標
『会員各自の職業における職業意識の向上に役立つ指導と援助を与えるような方法を検討しこれを実施する』
1.コーポレートガバナンス(企業統治)—企業不祥事を防ぎ、企業収益力を強化する—を再認識する。
2.コンプライアンス(法令遵守)及びモラルの向上に努める。
活動計画
  1. 過去数年間の職業奉仕事業を分析し検討する。
  2. 職業奉仕事業を長期継続事業と各単年度事業に区分けし実施する。
  3. 行政等からの情報入手を定期的に実施し、会員の事業遂行の一助とする。
  4. 地区の優良企業訪問を企画し、相互研修を通してコーポレートガバナンス及びコンプライアンスを学ぶ。
  5. 高い倫理基準を目指した職業奉仕に取り組む。
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社会奉仕委員会
区分 担当委員 目標・活動計画
 
委 員 長
副委員長
委  員
 
清水  亨
鈴木 正彦
佐藤 清一
根岸 信行
齋藤佐知子
畑 喜代司
目標
現在実施している事業を長期(継続)事業と各単年度事業に区分けし東日本大震災支援活動の状況を見守りながら、可能ならば今年度新規事業に取り組む。
活動計画
  1. 長期(継続)事業を効果的に推進する。
  2. “地域の青少年に光を”の視点から、今年度(新規)事業を検討・実施する。
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国際奉仕委員会
区分 担当委員 目標・活動計画
 
委 員 長
副委員長
委  員
 
古性 敏行
角田 英明
小林   亮
根本 敏子
目標
国際的に奉仕できる活動(団体等)に対し、一定期間継続的な支援に取り組む。また市内の留学生で援助を必要としている人々と交流を促進していく。
活動計画
  1. 義足支援活動(前年からの継続事業)の拡充。
  2. 留学生に関する情報を検討し、交流等を計画実施していく。
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 クラブ広報委員会
区分 担当委員 目標・活動計画
 
委 員 長
副委員長
委  員
 
 
鈴木 勝久
岩谷 房雄
薗 広四郎
伊藤 孝仁
 
目標
1.ロータリーの活動を地域社会に知らせる効果的な方法を考え実施する。
2.RCのホームページを充実させる。
活動計画
  1. 相模経済新聞、タウンニュースなどの情報誌に活動を取り上げてもらうよう働き掛ける。
  2. 50周年記念に関する広報を実行委員との協力のうえ実施する
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ロータリー財団委員会
区分 担当委員 目標・活動計画
 
委 員 長
副委員長
委  員
 
根本 敏子
山口 紀生
高津 利明
成川  猛
目標
ロータリー財団の活動計画を継続するため、速やかに会員全員に情報伝達をして寄付支援及び心温まる奉仕活動の参加を望む。
活動計画
  1. 公益財団法人の認可を受け、税制上の優遇措置の対象となったため、今まで以上のご協力を願いたい。
  2. ロータリー財団月間には、国際親善奨学生、G.S.E.メンバー、財団学友の方々の卓話を依頼する。
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新世代育成委員会
区分 担当委員 目標・活動計画
 
委 員 長
 
小委員会
 
比嘉 成夫
 
新世代育成プロジェクト

ローターアクト特別
目標
市内の青少年に将来の人材になってもらうための支援をする。
活動計画
新世代育成プロジェクト委員会
教育委員会と連携をとり、将来の人材育成のためのプロジェクトを行う。
ローターアクト特別委員会
ローターアクトクラブ活動の広報と育成を支援する。
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新世代育成プロジェクト委員会
区分 担当委員 目標・活動計画
 
委 員 長
副委員長
委  員
 
比嘉 成夫
古性 敏行
西野 利男
畑 喜代司
目標
“青少年の明るい将来の道しるべ”になれる活動を目指す。
活動計画
相模原市教育委員会と連携をとり、将来の人材育成のためのプロジェクトを行う。
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ローターアクト特別委員会
区分 担当委員 目標・活動計画
 
委 員 長
副委員長
委  員
 
阿部 邦彦
菅野 宏一
久保田栄一
古性 敏行
山口 紀生
宮﨑 哲朗
松岡 忠義
成川  猛
目標
1.ローターアクトが活動しやすいように支援、協力する。
2.例会の時間を厳守する。
活動計画
  1. ローターアクトの会員増強の支援。
  2. 楽しい例会づくりを進める。
  3. ローターアクト行事をクラブ会員に報告し、参加をPRする。
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米山記念奨学会委員会
区分 担当委員 目標・活動計画
 
委 員 長
副委員長
委  員
 
伊澤  清
比嘉 成夫
斉藤  實
後藤 一喜
目標
米山記念奨学会事業の活動と目的をよく理解していただき、会員の協力を求め、当事業の発展に寄与する。
活動計画
  1. 特別寄付金の集め方の工夫をし、協力を求める。
  2. クラブ目標の達成をさせる。
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長期計画検討委員会
区分 担当委員 目標・活動計画
 
委 員 長
副委員長
委  員
 
杉岡 芳樹
比嘉 成夫
大貫 重道
小林  亮
西野 利男
水谷 正美
斉藤  實
薗 広四郎
今井 邦夫
松田 壯吾
磯崎 嘉徳
江成 尚男
牛久保政宏
紙透 七蔵
木内 哲也
鈴木 正彦
菅沼 山一
目標
RIでは、クラブが地域社会における人々の生活の改善に貢献するため、活発で行動力のある奉仕組織をつくるために長期的な視野に立ったクラブづくりの計画を立て、実践することを推奨している。RIの指針に基づき当クラブにあったビジョンを策定する。
活動計画
  1. RI推奨の長期計画についての勉強。
  2. 当クラブの事業、会費、予算、組織等の現状把握。
  3. メンバーの会員意識の調査。
  4. 長期的な奉仕事業の検討。
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創立50周年記念事業実行委員会
区分 担当委員 目標・活動計画
 
委 員 長
副委員長
委  員
 
今井 邦夫
磯崎 嘉徳
久保田栄一
目標
“明るく楽しく全員参加”を旨とし、相模原ロータリークラブに相応しい、思い出に残る記念事業を実施する。
活動計画
  1. 会員の総意を得る。
  2. 各部会の自主性を重んじ、計画性をもって実行する。
  3. 明朗で正確な予算執行をする。
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